ボーイッシュでイケメンな女友達に「おっぱいが大きくなってるか揉んでみて?」と言われて、そこから会うたびにおっぱいチェックすることになった…柴崎はる


SOD女子社員柴崎はるが学園ドラマ作品に初挑戦!
ボーイッシュでイケメンな女友達役がハマりまくり!
今まで意識していなかった女友達のおっぱいをチェックしてセックスする関係になるなんて夢の展開。
敏感な体を愛撫して、おっぱいは大きくなるのか!
思春期の有り余る性欲が爆発して、ハメまくり!
※ 配信方法によって収録内容が異なる場合があります。
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コメント

  1. 羨ましいね

    こんな幼馴染がいるなんて最高だね ましてや女性のほうから揉んでみてなんて言わないし
    好き放題に揉めるなんて羨ましい 会うたびにチェックしてみるなんて・・・
  2. 「わからんくない? 確かめてみろって、触って確かめてみろって。」

    いわゆる男装作品だけれど、男を演じるでもなく、あくまで男子制服を着るボーイッシュガールという点が目新しい。
    一人称は「おれ」だけれど性自認は女だし、幼馴染に恋もする。

    「あれらしいわ。
    先輩巨乳好きらしいわ」
    「わ、絶対ダメじゃん。
    絶望」
    「だよなー。
    でも最近おっきくなってるし」
    「いや、なってねえし」
    「いや、なってるはず」
    「いや。
    小学校の頃から変わってないし」
    「マジ?」
    「サイズ測ったことあんの? スポブラとかだろ? 測ってないじゃん絶対」
    「なに? 見た? 勝手に? 人の下着? ド変態じゃないか」
    「そういうんじゃねえよ!
     透けて見えたりするじゃん。
    勝手に見えんだろが!

    「気持ちわりー!
     気持ちわりー!

    「もうお前告白してフラれてこいよ!

    「オマエなに? 好きな女以外のも見てんの? ド変態じゃん。
    (自分の胸を触って)…マジでおっきくなってない?」
    「なってないよ!
     なんでなってると思ったんだよ!

    「成長期だし。
    思春期だし」
    「無理があんだろ」
    「なーなーなー。
    じゃあ、ちょっと確かめてみて」
    「どゆこと?」
    「デカくなってるか、なってないか?」
    「なってないよ」
    「わからんくない? 確かめてみろって、触って確かめてみろって。
    わかんねーだろ? こんなダボダボの服じゃ。
    なに? 意識しちゃってんの? 意識しちゃってんの? きゃーはずかちー☆」
    「触ったところでそんなのわかるか?」
    「そっか、童貞だからわかんねーかー」(ケラケラ)

    普段使いの言葉のキャッチボールが、自然すぎて、もうエモエロい。
    ああ、こんな青春がしたかった。
    性癖に突き刺さりました。

  3. ドラマAVながら興奮出来た

    柴崎はるちゃんの新作AVを鑑賞。

    正直なところドラマAVには偏見を持っていたが、今作品に関しては思いのほか興奮出来ました。

    俗に言うアオハルものながら、幼なじみの二人が何時しかお互いを意識しつつ、気が付けばセックスの事で頭がいっぱいとは、単刀直入で判りやすい。

    見せ場である図書館での中出しは疑似行為だが、それを含めても抜きネタとしてはまずまずの出来映え。

    こと相手役の男優さんとはるちゃんの相性が良いのか、身を乗り出しての交わりは高揚感に浸れました。

  4. jamjunさん より:
    好みの問題

    ドラマものに興味はないのに、この女優を推していたので、ついつい買ってしまった。

    この女優のルックスが好きだったし、微乳なところも、自分には魅力だった。

    女子社員ものの時は、健気に自分の職責を全うしようとする姿、そして、リアルに、自分の身体を捧げてエロを追求していると思わせる流れが妙に興奮を誘った。
    今までのAVとは違うエロを感じていた。

    男装してもイケメン風になっているし、演技も自然でなんでもできる女優さんなんだなと思う。

    企画としても他と一線を画している。
    ドラマとしても観るに耐えうる作品だと思う。

    ただ、どうしても女子社員ものでの落ち着いて、聡明さがある、清楚なイメージからのエロに転じた時のギャップと、男装で、男優とタメ語で会話するところからエロに転じた時のメスの顔を魅せるギャップとでは、自分的に、前者のギャップを望んでいたわけで、違うという思いが観れば観るほど感じられてしまった。

    つまり、私個人は、
    女子社員ものの設定で作られたキャラが好きだったので、受け入れられませんでした。

    買わなきゃよかった・・・。

  5. jamjunさん より:
    好みの問題

    ドラマものに興味はないのに、この女優を推していたので、ついつい買ってしまった。

    この女優のルックスが好きだったし、微乳なところも、自分には魅力だった。

    女子社員ものの時は、健気に自分の職責を全うしようとする姿、そして、リアルに、自分の身体を捧げてエロを追求していると思わせる流れが妙に興奮を誘った。
    今までのAVとは違うエロを感じていた。

    男装してもイケメン風になっているし、演技も自然でなんでもできる女優さんなんだなと思う。

    企画としても他と一線を画している。
    ドラマとしても観るに耐えうる作品だと思う。

    ただ、どうしても女子社員ものでの落ち着いて、聡明さがある、清楚なイメージからのエロに転じた時のギャップと、男装で、男優とタメ語で会話するところからエロに転じた時のメスの顔を魅せるギャップとでは、自分的に、前者のギャップを望んでいたわけで、違うという思いが観れば観るほど感じられてしまった。

    つまり、私個人は、
    女子社員ものの設定で作られたキャラが好きだったので、受け入れられませんでした。

    買わなきゃよかった・・・。

  6. 「わからんくない? 確かめてみろって、触って確かめてみろって。」

    いわゆる男装作品だけれど、男を演じるでもなく、あくまで男子制服を着るボーイッシュガールという点が目新しい。
    一人称は「おれ」だけれど性自認は女だし、幼馴染に恋もする。

    「あれらしいわ。
    先輩巨乳好きらしいわ」
    「わ、絶対ダメじゃん。
    絶望」
    「だよなー。
    でも最近おっきくなってるし」
    「いや、なってねえし」
    「いや、なってるはず」
    「いや。
    小学校の頃から変わってないし」
    「マジ?」
    「サイズ測ったことあんの? スポブラとかだろ? 測ってないじゃん絶対」
    「なに? 見た? 勝手に? 人の下着? ド変態じゃないか」
    「そういうんじゃねえよ!
     透けて見えたりするじゃん。
    勝手に見えんだろが!

    「気持ちわりー!
     気持ちわりー!

    「もうお前告白してフラれてこいよ!

    「オマエなに? 好きな女以外のも見てんの? ド変態じゃん。
    (自分の胸を触って)…マジでおっきくなってない?」
    「なってないよ!
     なんでなってると思ったんだよ!

    「成長期だし。
    思春期だし」
    「無理があんだろ」
    「なーなーなー。
    じゃあ、ちょっと確かめてみて」
    「どゆこと?」
    「デカくなってるか、なってないか?」
    「なってないよ」
    「わからんくない? 確かめてみろって、触って確かめてみろって。
    わかんねーだろ? こんなダボダボの服じゃ。
    なに? 意識しちゃってんの? 意識しちゃってんの? きゃーはずかちー☆」
    「触ったところでそんなのわかるか?」
    「そっか、童貞だからわかんねーかー」(ケラケラ)

    普段使いの言葉のキャッチボールが、自然すぎて、もうエモエロい。
    ああ、こんな青春がしたかった。
    性癖に突き刺さりました。

  7. 羨ましいね

    こんな幼馴染がいるなんて最高だね ましてや女性のほうから揉んでみてなんて言わないし
    好き放題に揉めるなんて羨ましい 会うたびにチェックしてみるなんて・・・
  8. jamjunさん より:
    好みの問題

    ドラマものに興味はないのに、この女優を推していたので、ついつい買ってしまった。

    この女優のルックスが好きだったし、微乳なところも、自分には魅力だった。

    女子社員ものの時は、健気に自分の職責を全うしようとする姿、そして、リアルに、自分の身体を捧げてエロを追求していると思わせる流れが妙に興奮を誘った。
    今までのAVとは違うエロを感じていた。

    男装してもイケメン風になっているし、演技も自然でなんでもできる女優さんなんだなと思う。

    企画としても他と一線を画している。
    ドラマとしても観るに耐えうる作品だと思う。

    ただ、どうしても女子社員ものでの落ち着いて、聡明さがある、清楚なイメージからのエロに転じた時のギャップと、男装で、男優とタメ語で会話するところからエロに転じた時のメスの顔を魅せるギャップとでは、自分的に、前者のギャップを望んでいたわけで、違うという思いが観れば観るほど感じられてしまった。

    つまり、私個人は、
    女子社員ものの設定で作られたキャラが好きだったので、受け入れられませんでした。

    買わなきゃよかった・・・。

  9. 「わからんくない? 確かめてみろって、触って確かめてみろって。」

    いわゆる男装作品だけれど、男を演じるでもなく、あくまで男子制服を着るボーイッシュガールという点が目新しい。
    一人称は「おれ」だけれど性自認は女だし、幼馴染に恋もする。

    「あれらしいわ。
    先輩巨乳好きらしいわ」
    「わ、絶対ダメじゃん。
    絶望」
    「だよなー。
    でも最近おっきくなってるし」
    「いや、なってねえし」
    「いや、なってるはず」
    「いや。
    小学校の頃から変わってないし」
    「マジ?」
    「サイズ測ったことあんの? スポブラとかだろ? 測ってないじゃん絶対」
    「なに? 見た? 勝手に? 人の下着? ド変態じゃないか」
    「そういうんじゃねえよ!
     透けて見えたりするじゃん。
    勝手に見えんだろが!

    「気持ちわりー!
     気持ちわりー!

    「もうお前告白してフラれてこいよ!

    「オマエなに? 好きな女以外のも見てんの? ド変態じゃん。
    (自分の胸を触って)…マジでおっきくなってない?」
    「なってないよ!
     なんでなってると思ったんだよ!

    「成長期だし。
    思春期だし」
    「無理があんだろ」
    「なーなーなー。
    じゃあ、ちょっと確かめてみて」
    「どゆこと?」
    「デカくなってるか、なってないか?」
    「なってないよ」
    「わからんくない? 確かめてみろって、触って確かめてみろって。
    わかんねーだろ? こんなダボダボの服じゃ。
    なに? 意識しちゃってんの? 意識しちゃってんの? きゃーはずかちー☆」
    「触ったところでそんなのわかるか?」
    「そっか、童貞だからわかんねーかー」(ケラケラ)

    普段使いの言葉のキャッチボールが、自然すぎて、もうエモエロい。
    ああ、こんな青春がしたかった。
    性癖に突き刺さりました。

  10. ドラマAVながら興奮出来た

    柴崎はるちゃんの新作AVを鑑賞。

    正直なところドラマAVには偏見を持っていたが、今作品に関しては思いのほか興奮出来ました。

    俗に言うアオハルものながら、幼なじみの二人が何時しかお互いを意識しつつ、気が付けばセックスの事で頭がいっぱいとは、単刀直入で判りやすい。

    見せ場である図書館での中出しは疑似行為だが、それを含めても抜きネタとしてはまずまずの出来映え。

    こと相手役の男優さんとはるちゃんの相性が良いのか、身を乗り出しての交わりは高揚感に浸れました。

  11. ドラマAVながら興奮出来た

    柴崎はるちゃんの新作AVを鑑賞。

    正直なところドラマAVには偏見を持っていたが、今作品に関しては思いのほか興奮出来ました。

    俗に言うアオハルものながら、幼なじみの二人が何時しかお互いを意識しつつ、気が付けばセックスの事で頭がいっぱいとは、単刀直入で判りやすい。

    見せ場である図書館での中出しは疑似行為だが、それを含めても抜きネタとしてはまずまずの出来映え。

    こと相手役の男優さんとはるちゃんの相性が良いのか、身を乗り出しての交わりは高揚感に浸れました。

  12. ドラマAVながら興奮出来た

    柴崎はるちゃんの新作AVを鑑賞。

    正直なところドラマAVには偏見を持っていたが、今作品に関しては思いのほか興奮出来ました。

    俗に言うアオハルものながら、幼なじみの二人が何時しかお互いを意識しつつ、気が付けばセックスの事で頭がいっぱいとは、単刀直入で判りやすい。

    見せ場である図書館での中出しは疑似行為だが、それを含めても抜きネタとしてはまずまずの出来映え。

    こと相手役の男優さんとはるちゃんの相性が良いのか、身を乗り出しての交わりは高揚感に浸れました。

  13. 「わからんくない? 確かめてみろって、触って確かめてみろって。」

    いわゆる男装作品だけれど、男を演じるでもなく、あくまで男子制服を着るボーイッシュガールという点が目新しい。
    一人称は「おれ」だけれど性自認は女だし、幼馴染に恋もする。

    「あれらしいわ。
    先輩巨乳好きらしいわ」
    「わ、絶対ダメじゃん。
    絶望」
    「だよなー。
    でも最近おっきくなってるし」
    「いや、なってねえし」
    「いや、なってるはず」
    「いや。
    小学校の頃から変わってないし」
    「マジ?」
    「サイズ測ったことあんの? スポブラとかだろ? 測ってないじゃん絶対」
    「なに? 見た? 勝手に? 人の下着? ド変態じゃないか」
    「そういうんじゃねえよ!
     透けて見えたりするじゃん。
    勝手に見えんだろが!

    「気持ちわりー!
     気持ちわりー!

    「もうお前告白してフラれてこいよ!

    「オマエなに? 好きな女以外のも見てんの? ド変態じゃん。
    (自分の胸を触って)…マジでおっきくなってない?」
    「なってないよ!
     なんでなってると思ったんだよ!

    「成長期だし。
    思春期だし」
    「無理があんだろ」
    「なーなーなー。
    じゃあ、ちょっと確かめてみて」
    「どゆこと?」
    「デカくなってるか、なってないか?」
    「なってないよ」
    「わからんくない? 確かめてみろって、触って確かめてみろって。
    わかんねーだろ? こんなダボダボの服じゃ。
    なに? 意識しちゃってんの? 意識しちゃってんの? きゃーはずかちー☆」
    「触ったところでそんなのわかるか?」
    「そっか、童貞だからわかんねーかー」(ケラケラ)

    普段使いの言葉のキャッチボールが、自然すぎて、もうエモエロい。
    ああ、こんな青春がしたかった。
    性癖に突き刺さりました。

  14. ドラマAVながら興奮出来た

    柴崎はるちゃんの新作AVを鑑賞。

    正直なところドラマAVには偏見を持っていたが、今作品に関しては思いのほか興奮出来ました。

    俗に言うアオハルものながら、幼なじみの二人が何時しかお互いを意識しつつ、気が付けばセックスの事で頭がいっぱいとは、単刀直入で判りやすい。

    見せ場である図書館での中出しは疑似行為だが、それを含めても抜きネタとしてはまずまずの出来映え。

    こと相手役の男優さんとはるちゃんの相性が良いのか、身を乗り出しての交わりは高揚感に浸れました。

  15. 羨ましいね

    こんな幼馴染がいるなんて最高だね ましてや女性のほうから揉んでみてなんて言わないし
    好き放題に揉めるなんて羨ましい 会うたびにチェックしてみるなんて・・・
  16. jamjunさん より:
    好みの問題

    ドラマものに興味はないのに、この女優を推していたので、ついつい買ってしまった。

    この女優のルックスが好きだったし、微乳なところも、自分には魅力だった。

    女子社員ものの時は、健気に自分の職責を全うしようとする姿、そして、リアルに、自分の身体を捧げてエロを追求していると思わせる流れが妙に興奮を誘った。
    今までのAVとは違うエロを感じていた。

    男装してもイケメン風になっているし、演技も自然でなんでもできる女優さんなんだなと思う。

    企画としても他と一線を画している。
    ドラマとしても観るに耐えうる作品だと思う。

    ただ、どうしても女子社員ものでの落ち着いて、聡明さがある、清楚なイメージからのエロに転じた時のギャップと、男装で、男優とタメ語で会話するところからエロに転じた時のメスの顔を魅せるギャップとでは、自分的に、前者のギャップを望んでいたわけで、違うという思いが観れば観るほど感じられてしまった。

    つまり、私個人は、
    女子社員ものの設定で作られたキャラが好きだったので、受け入れられませんでした。

    買わなきゃよかった・・・。

  17. 羨ましいね

    こんな幼馴染がいるなんて最高だね ましてや女性のほうから揉んでみてなんて言わないし
    好き放題に揉めるなんて羨ましい 会うたびにチェックしてみるなんて・・・
  18. 「わからんくない? 確かめてみろって、触って確かめてみろって。」

    いわゆる男装作品だけれど、男を演じるでもなく、あくまで男子制服を着るボーイッシュガールという点が目新しい。
    一人称は「おれ」だけれど性自認は女だし、幼馴染に恋もする。

    「あれらしいわ。
    先輩巨乳好きらしいわ」
    「わ、絶対ダメじゃん。
    絶望」
    「だよなー。
    でも最近おっきくなってるし」
    「いや、なってねえし」
    「いや、なってるはず」
    「いや。
    小学校の頃から変わってないし」
    「マジ?」
    「サイズ測ったことあんの? スポブラとかだろ? 測ってないじゃん絶対」
    「なに? 見た? 勝手に? 人の下着? ド変態じゃないか」
    「そういうんじゃねえよ!
     透けて見えたりするじゃん。
    勝手に見えんだろが!

    「気持ちわりー!
     気持ちわりー!

    「もうお前告白してフラれてこいよ!

    「オマエなに? 好きな女以外のも見てんの? ド変態じゃん。
    (自分の胸を触って)…マジでおっきくなってない?」
    「なってないよ!
     なんでなってると思ったんだよ!

    「成長期だし。
    思春期だし」
    「無理があんだろ」
    「なーなーなー。
    じゃあ、ちょっと確かめてみて」
    「どゆこと?」
    「デカくなってるか、なってないか?」
    「なってないよ」
    「わからんくない? 確かめてみろって、触って確かめてみろって。
    わかんねーだろ? こんなダボダボの服じゃ。
    なに? 意識しちゃってんの? 意識しちゃってんの? きゃーはずかちー☆」
    「触ったところでそんなのわかるか?」
    「そっか、童貞だからわかんねーかー」(ケラケラ)

    普段使いの言葉のキャッチボールが、自然すぎて、もうエモエロい。
    ああ、こんな青春がしたかった。
    性癖に突き刺さりました。

  19. 羨ましいね

    こんな幼馴染がいるなんて最高だね ましてや女性のほうから揉んでみてなんて言わないし
    好き放題に揉めるなんて羨ましい 会うたびにチェックしてみるなんて・・・
  20. jamjunさん より:
    好みの問題

    ドラマものに興味はないのに、この女優を推していたので、ついつい買ってしまった。

    この女優のルックスが好きだったし、微乳なところも、自分には魅力だった。

    女子社員ものの時は、健気に自分の職責を全うしようとする姿、そして、リアルに、自分の身体を捧げてエロを追求していると思わせる流れが妙に興奮を誘った。
    今までのAVとは違うエロを感じていた。

    男装してもイケメン風になっているし、演技も自然でなんでもできる女優さんなんだなと思う。

    企画としても他と一線を画している。
    ドラマとしても観るに耐えうる作品だと思う。

    ただ、どうしても女子社員ものでの落ち着いて、聡明さがある、清楚なイメージからのエロに転じた時のギャップと、男装で、男優とタメ語で会話するところからエロに転じた時のメスの顔を魅せるギャップとでは、自分的に、前者のギャップを望んでいたわけで、違うという思いが観れば観るほど感じられてしまった。

    つまり、私個人は、
    女子社員ものの設定で作られたキャラが好きだったので、受け入れられませんでした。

    買わなきゃよかった・・・。

  21. 「わからんくない? 確かめてみろって、触って確かめてみろって。」

    いわゆる男装作品だけれど、男を演じるでもなく、あくまで男子制服を着るボーイッシュガールという点が目新しい。
    一人称は「おれ」だけれど性自認は女だし、幼馴染に恋もする。

    「あれらしいわ。
    先輩巨乳好きらしいわ」
    「わ、絶対ダメじゃん。
    絶望」
    「だよなー。
    でも最近おっきくなってるし」
    「いや、なってねえし」
    「いや、なってるはず」
    「いや。
    小学校の頃から変わってないし」
    「マジ?」
    「サイズ測ったことあんの? スポブラとかだろ? 測ってないじゃん絶対」
    「なに? 見た? 勝手に? 人の下着? ド変態じゃないか」
    「そういうんじゃねえよ!
     透けて見えたりするじゃん。
    勝手に見えんだろが!

    「気持ちわりー!
     気持ちわりー!

    「もうお前告白してフラれてこいよ!

    「オマエなに? 好きな女以外のも見てんの? ド変態じゃん。
    (自分の胸を触って)…マジでおっきくなってない?」
    「なってないよ!
     なんでなってると思ったんだよ!

    「成長期だし。
    思春期だし」
    「無理があんだろ」
    「なーなーなー。
    じゃあ、ちょっと確かめてみて」
    「どゆこと?」
    「デカくなってるか、なってないか?」
    「なってないよ」
    「わからんくない? 確かめてみろって、触って確かめてみろって。
    わかんねーだろ? こんなダボダボの服じゃ。
    なに? 意識しちゃってんの? 意識しちゃってんの? きゃーはずかちー☆」
    「触ったところでそんなのわかるか?」
    「そっか、童貞だからわかんねーかー」(ケラケラ)

    普段使いの言葉のキャッチボールが、自然すぎて、もうエモエロい。
    ああ、こんな青春がしたかった。
    性癖に突き刺さりました。

  22. jamjunさん より:
    好みの問題

    ドラマものに興味はないのに、この女優を推していたので、ついつい買ってしまった。

    この女優のルックスが好きだったし、微乳なところも、自分には魅力だった。

    女子社員ものの時は、健気に自分の職責を全うしようとする姿、そして、リアルに、自分の身体を捧げてエロを追求していると思わせる流れが妙に興奮を誘った。
    今までのAVとは違うエロを感じていた。

    男装してもイケメン風になっているし、演技も自然でなんでもできる女優さんなんだなと思う。

    企画としても他と一線を画している。
    ドラマとしても観るに耐えうる作品だと思う。

    ただ、どうしても女子社員ものでの落ち着いて、聡明さがある、清楚なイメージからのエロに転じた時のギャップと、男装で、男優とタメ語で会話するところからエロに転じた時のメスの顔を魅せるギャップとでは、自分的に、前者のギャップを望んでいたわけで、違うという思いが観れば観るほど感じられてしまった。

    つまり、私個人は、
    女子社員ものの設定で作られたキャラが好きだったので、受け入れられませんでした。

    買わなきゃよかった・・・。

  23. 羨ましいね

    こんな幼馴染がいるなんて最高だね ましてや女性のほうから揉んでみてなんて言わないし
    好き放題に揉めるなんて羨ましい 会うたびにチェックしてみるなんて・・・
  24. ドラマAVながら興奮出来た

    柴崎はるちゃんの新作AVを鑑賞。

    正直なところドラマAVには偏見を持っていたが、今作品に関しては思いのほか興奮出来ました。

    俗に言うアオハルものながら、幼なじみの二人が何時しかお互いを意識しつつ、気が付けばセックスの事で頭がいっぱいとは、単刀直入で判りやすい。

    見せ場である図書館での中出しは疑似行為だが、それを含めても抜きネタとしてはまずまずの出来映え。

    こと相手役の男優さんとはるちゃんの相性が良いのか、身を乗り出しての交わりは高揚感に浸れました。

  25. 「わからんくない? 確かめてみろって、触って確かめてみろって。」

    いわゆる男装作品だけれど、男を演じるでもなく、あくまで男子制服を着るボーイッシュガールという点が目新しい。
    一人称は「おれ」だけれど性自認は女だし、幼馴染に恋もする。

    「あれらしいわ。
    先輩巨乳好きらしいわ」
    「わ、絶対ダメじゃん。
    絶望」
    「だよなー。
    でも最近おっきくなってるし」
    「いや、なってねえし」
    「いや、なってるはず」
    「いや。
    小学校の頃から変わってないし」
    「マジ?」
    「サイズ測ったことあんの? スポブラとかだろ? 測ってないじゃん絶対」
    「なに? 見た? 勝手に? 人の下着? ド変態じゃないか」
    「そういうんじゃねえよ!
     透けて見えたりするじゃん。
    勝手に見えんだろが!

    「気持ちわりー!
     気持ちわりー!

    「もうお前告白してフラれてこいよ!

    「オマエなに? 好きな女以外のも見てんの? ド変態じゃん。
    (自分の胸を触って)…マジでおっきくなってない?」
    「なってないよ!
     なんでなってると思ったんだよ!

    「成長期だし。
    思春期だし」
    「無理があんだろ」
    「なーなーなー。
    じゃあ、ちょっと確かめてみて」
    「どゆこと?」
    「デカくなってるか、なってないか?」
    「なってないよ」
    「わからんくない? 確かめてみろって、触って確かめてみろって。
    わかんねーだろ? こんなダボダボの服じゃ。
    なに? 意識しちゃってんの? 意識しちゃってんの? きゃーはずかちー☆」
    「触ったところでそんなのわかるか?」
    「そっか、童貞だからわかんねーかー」(ケラケラ)

    普段使いの言葉のキャッチボールが、自然すぎて、もうエモエロい。
    ああ、こんな青春がしたかった。
    性癖に突き刺さりました。

  26. jamjunさん より:
    好みの問題

    ドラマものに興味はないのに、この女優を推していたので、ついつい買ってしまった。

    この女優のルックスが好きだったし、微乳なところも、自分には魅力だった。

    女子社員ものの時は、健気に自分の職責を全うしようとする姿、そして、リアルに、自分の身体を捧げてエロを追求していると思わせる流れが妙に興奮を誘った。
    今までのAVとは違うエロを感じていた。

    男装してもイケメン風になっているし、演技も自然でなんでもできる女優さんなんだなと思う。

    企画としても他と一線を画している。
    ドラマとしても観るに耐えうる作品だと思う。

    ただ、どうしても女子社員ものでの落ち着いて、聡明さがある、清楚なイメージからのエロに転じた時のギャップと、男装で、男優とタメ語で会話するところからエロに転じた時のメスの顔を魅せるギャップとでは、自分的に、前者のギャップを望んでいたわけで、違うという思いが観れば観るほど感じられてしまった。

    つまり、私個人は、
    女子社員ものの設定で作られたキャラが好きだったので、受け入れられませんでした。

    買わなきゃよかった・・・。

  27. ドラマAVながら興奮出来た

    柴崎はるちゃんの新作AVを鑑賞。

    正直なところドラマAVには偏見を持っていたが、今作品に関しては思いのほか興奮出来ました。

    俗に言うアオハルものながら、幼なじみの二人が何時しかお互いを意識しつつ、気が付けばセックスの事で頭がいっぱいとは、単刀直入で判りやすい。

    見せ場である図書館での中出しは疑似行為だが、それを含めても抜きネタとしてはまずまずの出来映え。

    こと相手役の男優さんとはるちゃんの相性が良いのか、身を乗り出しての交わりは高揚感に浸れました。

  28. ドラマAVながら興奮出来た

    柴崎はるちゃんの新作AVを鑑賞。

    正直なところドラマAVには偏見を持っていたが、今作品に関しては思いのほか興奮出来ました。

    俗に言うアオハルものながら、幼なじみの二人が何時しかお互いを意識しつつ、気が付けばセックスの事で頭がいっぱいとは、単刀直入で判りやすい。

    見せ場である図書館での中出しは疑似行為だが、それを含めても抜きネタとしてはまずまずの出来映え。

    こと相手役の男優さんとはるちゃんの相性が良いのか、身を乗り出しての交わりは高揚感に浸れました。

  29. ドラマAVながら興奮出来た

    柴崎はるちゃんの新作AVを鑑賞。

    正直なところドラマAVには偏見を持っていたが、今作品に関しては思いのほか興奮出来ました。

    俗に言うアオハルものながら、幼なじみの二人が何時しかお互いを意識しつつ、気が付けばセックスの事で頭がいっぱいとは、単刀直入で判りやすい。

    見せ場である図書館での中出しは疑似行為だが、それを含めても抜きネタとしてはまずまずの出来映え。

    こと相手役の男優さんとはるちゃんの相性が良いのか、身を乗り出しての交わりは高揚感に浸れました。

  30. 「わからんくない? 確かめてみろって、触って確かめてみろって。」

    いわゆる男装作品だけれど、男を演じるでもなく、あくまで男子制服を着るボーイッシュガールという点が目新しい。
    一人称は「おれ」だけれど性自認は女だし、幼馴染に恋もする。

    「あれらしいわ。
    先輩巨乳好きらしいわ」
    「わ、絶対ダメじゃん。
    絶望」
    「だよなー。
    でも最近おっきくなってるし」
    「いや、なってねえし」
    「いや、なってるはず」
    「いや。
    小学校の頃から変わってないし」
    「マジ?」
    「サイズ測ったことあんの? スポブラとかだろ? 測ってないじゃん絶対」
    「なに? 見た? 勝手に? 人の下着? ド変態じゃないか」
    「そういうんじゃねえよ!
     透けて見えたりするじゃん。
    勝手に見えんだろが!

    「気持ちわりー!
     気持ちわりー!

    「もうお前告白してフラれてこいよ!

    「オマエなに? 好きな女以外のも見てんの? ド変態じゃん。
    (自分の胸を触って)…マジでおっきくなってない?」
    「なってないよ!
     なんでなってると思ったんだよ!

    「成長期だし。
    思春期だし」
    「無理があんだろ」
    「なーなーなー。
    じゃあ、ちょっと確かめてみて」
    「どゆこと?」
    「デカくなってるか、なってないか?」
    「なってないよ」
    「わからんくない? 確かめてみろって、触って確かめてみろって。
    わかんねーだろ? こんなダボダボの服じゃ。
    なに? 意識しちゃってんの? 意識しちゃってんの? きゃーはずかちー☆」
    「触ったところでそんなのわかるか?」
    「そっか、童貞だからわかんねーかー」(ケラケラ)

    普段使いの言葉のキャッチボールが、自然すぎて、もうエモエロい。
    ああ、こんな青春がしたかった。
    性癖に突き刺さりました。

  31. 「わからんくない? 確かめてみろって、触って確かめてみろって。」

    いわゆる男装作品だけれど、男を演じるでもなく、あくまで男子制服を着るボーイッシュガールという点が目新しい。
    一人称は「おれ」だけれど性自認は女だし、幼馴染に恋もする。

    「あれらしいわ。
    先輩巨乳好きらしいわ」
    「わ、絶対ダメじゃん。
    絶望」
    「だよなー。
    でも最近おっきくなってるし」
    「いや、なってねえし」
    「いや、なってるはず」
    「いや。
    小学校の頃から変わってないし」
    「マジ?」
    「サイズ測ったことあんの? スポブラとかだろ? 測ってないじゃん絶対」
    「なに? 見た? 勝手に? 人の下着? ド変態じゃないか」
    「そういうんじゃねえよ!
     透けて見えたりするじゃん。
    勝手に見えんだろが!

    「気持ちわりー!
     気持ちわりー!

    「もうお前告白してフラれてこいよ!

    「オマエなに? 好きな女以外のも見てんの? ド変態じゃん。
    (自分の胸を触って)…マジでおっきくなってない?」
    「なってないよ!
     なんでなってると思ったんだよ!

    「成長期だし。
    思春期だし」
    「無理があんだろ」
    「なーなーなー。
    じゃあ、ちょっと確かめてみて」
    「どゆこと?」
    「デカくなってるか、なってないか?」
    「なってないよ」
    「わからんくない? 確かめてみろって、触って確かめてみろって。
    わかんねーだろ? こんなダボダボの服じゃ。
    なに? 意識しちゃってんの? 意識しちゃってんの? きゃーはずかちー☆」
    「触ったところでそんなのわかるか?」
    「そっか、童貞だからわかんねーかー」(ケラケラ)

    普段使いの言葉のキャッチボールが、自然すぎて、もうエモエロい。
    ああ、こんな青春がしたかった。
    性癖に突き刺さりました。

  32. 「わからんくない? 確かめてみろって、触って確かめてみろって。」

    いわゆる男装作品だけれど、男を演じるでもなく、あくまで男子制服を着るボーイッシュガールという点が目新しい。
    一人称は「おれ」だけれど性自認は女だし、幼馴染に恋もする。

    「あれらしいわ。
    先輩巨乳好きらしいわ」
    「わ、絶対ダメじゃん。
    絶望」
    「だよなー。
    でも最近おっきくなってるし」
    「いや、なってねえし」
    「いや、なってるはず」
    「いや。
    小学校の頃から変わってないし」
    「マジ?」
    「サイズ測ったことあんの? スポブラとかだろ? 測ってないじゃん絶対」
    「なに? 見た? 勝手に? 人の下着? ド変態じゃないか」
    「そういうんじゃねえよ!
     透けて見えたりするじゃん。
    勝手に見えんだろが!

    「気持ちわりー!
     気持ちわりー!

    「もうお前告白してフラれてこいよ!

    「オマエなに? 好きな女以外のも見てんの? ド変態じゃん。
    (自分の胸を触って)…マジでおっきくなってない?」
    「なってないよ!
     なんでなってると思ったんだよ!

    「成長期だし。
    思春期だし」
    「無理があんだろ」
    「なーなーなー。
    じゃあ、ちょっと確かめてみて」
    「どゆこと?」
    「デカくなってるか、なってないか?」
    「なってないよ」
    「わからんくない? 確かめてみろって、触って確かめてみろって。
    わかんねーだろ? こんなダボダボの服じゃ。
    なに? 意識しちゃってんの? 意識しちゃってんの? きゃーはずかちー☆」
    「触ったところでそんなのわかるか?」
    「そっか、童貞だからわかんねーかー」(ケラケラ)

    普段使いの言葉のキャッチボールが、自然すぎて、もうエモエロい。
    ああ、こんな青春がしたかった。
    性癖に突き刺さりました。

  33. ドラマAVながら興奮出来た

    柴崎はるちゃんの新作AVを鑑賞。

    正直なところドラマAVには偏見を持っていたが、今作品に関しては思いのほか興奮出来ました。

    俗に言うアオハルものながら、幼なじみの二人が何時しかお互いを意識しつつ、気が付けばセックスの事で頭がいっぱいとは、単刀直入で判りやすい。

    見せ場である図書館での中出しは疑似行為だが、それを含めても抜きネタとしてはまずまずの出来映え。

    こと相手役の男優さんとはるちゃんの相性が良いのか、身を乗り出しての交わりは高揚感に浸れました。

  34. ドラマAVながら興奮出来た

    柴崎はるちゃんの新作AVを鑑賞。

    正直なところドラマAVには偏見を持っていたが、今作品に関しては思いのほか興奮出来ました。

    俗に言うアオハルものながら、幼なじみの二人が何時しかお互いを意識しつつ、気が付けばセックスの事で頭がいっぱいとは、単刀直入で判りやすい。

    見せ場である図書館での中出しは疑似行為だが、それを含めても抜きネタとしてはまずまずの出来映え。

    こと相手役の男優さんとはるちゃんの相性が良いのか、身を乗り出しての交わりは高揚感に浸れました。

  35. ドラマAVながら興奮出来た

    柴崎はるちゃんの新作AVを鑑賞。

    正直なところドラマAVには偏見を持っていたが、今作品に関しては思いのほか興奮出来ました。

    俗に言うアオハルものながら、幼なじみの二人が何時しかお互いを意識しつつ、気が付けばセックスの事で頭がいっぱいとは、単刀直入で判りやすい。

    見せ場である図書館での中出しは疑似行為だが、それを含めても抜きネタとしてはまずまずの出来映え。

    こと相手役の男優さんとはるちゃんの相性が良いのか、身を乗り出しての交わりは高揚感に浸れました。

  36. 「わからんくない? 確かめてみろって、触って確かめてみろって。」

    いわゆる男装作品だけれど、男を演じるでもなく、あくまで男子制服を着るボーイッシュガールという点が目新しい。
    一人称は「おれ」だけれど性自認は女だし、幼馴染に恋もする。

    「あれらしいわ。
    先輩巨乳好きらしいわ」
    「わ、絶対ダメじゃん。
    絶望」
    「だよなー。
    でも最近おっきくなってるし」
    「いや、なってねえし」
    「いや、なってるはず」
    「いや。
    小学校の頃から変わってないし」
    「マジ?」
    「サイズ測ったことあんの? スポブラとかだろ? 測ってないじゃん絶対」
    「なに? 見た? 勝手に? 人の下着? ド変態じゃないか」
    「そういうんじゃねえよ!
     透けて見えたりするじゃん。
    勝手に見えんだろが!

    「気持ちわりー!
     気持ちわりー!

    「もうお前告白してフラれてこいよ!

    「オマエなに? 好きな女以外のも見てんの? ド変態じゃん。
    (自分の胸を触って)…マジでおっきくなってない?」
    「なってないよ!
     なんでなってると思ったんだよ!

    「成長期だし。
    思春期だし」
    「無理があんだろ」
    「なーなーなー。
    じゃあ、ちょっと確かめてみて」
    「どゆこと?」
    「デカくなってるか、なってないか?」
    「なってないよ」
    「わからんくない? 確かめてみろって、触って確かめてみろって。
    わかんねーだろ? こんなダボダボの服じゃ。
    なに? 意識しちゃってんの? 意識しちゃってんの? きゃーはずかちー☆」
    「触ったところでそんなのわかるか?」
    「そっか、童貞だからわかんねーかー」(ケラケラ)

    普段使いの言葉のキャッチボールが、自然すぎて、もうエモエロい。
    ああ、こんな青春がしたかった。
    性癖に突き刺さりました。

  37. 「わからんくない? 確かめてみろって、触って確かめてみろって。」

    いわゆる男装作品だけれど、男を演じるでもなく、あくまで男子制服を着るボーイッシュガールという点が目新しい。
    一人称は「おれ」だけれど性自認は女だし、幼馴染に恋もする。

    「あれらしいわ。
    先輩巨乳好きらしいわ」
    「わ、絶対ダメじゃん。
    絶望」
    「だよなー。
    でも最近おっきくなってるし」
    「いや、なってねえし」
    「いや、なってるはず」
    「いや。
    小学校の頃から変わってないし」
    「マジ?」
    「サイズ測ったことあんの? スポブラとかだろ? 測ってないじゃん絶対」
    「なに? 見た? 勝手に? 人の下着? ド変態じゃないか」
    「そういうんじゃねえよ!
     透けて見えたりするじゃん。
    勝手に見えんだろが!

    「気持ちわりー!
     気持ちわりー!

    「もうお前告白してフラれてこいよ!

    「オマエなに? 好きな女以外のも見てんの? ド変態じゃん。
    (自分の胸を触って)…マジでおっきくなってない?」
    「なってないよ!
     なんでなってると思ったんだよ!

    「成長期だし。
    思春期だし」
    「無理があんだろ」
    「なーなーなー。
    じゃあ、ちょっと確かめてみて」
    「どゆこと?」
    「デカくなってるか、なってないか?」
    「なってないよ」
    「わからんくない? 確かめてみろって、触って確かめてみろって。
    わかんねーだろ? こんなダボダボの服じゃ。
    なに? 意識しちゃってんの? 意識しちゃってんの? きゃーはずかちー☆」
    「触ったところでそんなのわかるか?」
    「そっか、童貞だからわかんねーかー」(ケラケラ)

    普段使いの言葉のキャッチボールが、自然すぎて、もうエモエロい。
    ああ、こんな青春がしたかった。
    性癖に突き刺さりました。