「ほらほら奥さん…夫の会社のためでしょう…」「下請けの嫁だけに…下のお口で受け止めてくれるんでしょう…」自営業で生計を立てる夫と暮らしているボインでマジメなパート主婦モモ。

ある日の晩に夫が得意先の中年部長を連れて帰宅してきた。
下請けの立場で普段からお仕事をご発注頂いている元請け企業のお偉いさんだけに、妻のモモも、お酒やおつまみそれからお酌と、甲斐甲斐しくお世話に走り回っていた。
それから数日後に…。
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五十路
嫁はお義父の肩を揉み、お義父は嫁の乳を揉む。 辻井ほのか

