河北彩花のまだ知らない絶頂の世界へー。
サプリメントと嘘をつき1ヶ月間の媚薬投与に成功。
次第に代謝が良くなり、普段ではありえないエロいことを想像してしまうと話す河北彩花。
撮影では身体の異変にもっと敏感になり、体内の火照りが性欲だということを確信する。
撮影が進むにつれSEXとエクスタシーのことしか考えられなくなり今までとは種類の違うおかしくなっちゃいそうな絶頂を繰り返すのでした。サンプル動画
サンプル画像
五十路
パートの人妻さんが若い従業員をこっそり連れ込んで楽しむヤリ部屋になっているバイト先の休憩室14 (DOD)


コメント
上品な美顔から変貌する淫猥なメス顔は必見!媚薬サプリメントSEX
河北さんといえば、人気絶頂の時に引退し、時が経つにつれて復活を望む声が高まった末のサプライズ復帰と、幻のレジェンドから現役レジェンドへとなった女優さんという印象です。
河北さんの一番の特徴は、綺麗すぎる美顔であり、その美顔は河北さんの最大の武器と言っても過言ではないです。
しかし、この河北さんの美顔は、綺麗からエロスへと変換しやすいイチャラブ系やオナサポ系では本領を発揮しますが、本作の様な綺麗さよりも淫乱さが求められる淫乱系ハード作品では正直分が悪いと感じていました。
その理由が、ハードな責めから醸し出される淫乱さよりも綺麗さが度々凌駕してしまうからです。
まさに「綺麗すぎて抜けない」と言う様に、ことハード系作品に於いては、河北さんの最大の武器の綺麗すぎる美顔が最大の弊害という名の諸刃の剣になっていたと個人的に感じていました。
でも本作では、その綺麗さが弊害と感じる事なく河北さんの淫乱なエロスを堪能する事ができました。
それは何故かと言うと、本作の媚薬サプリメントを用いた河北さんのキメセク演技が、河北さんの中から自然と淫乱なエロスが引き出されていたからだと思います。
ハード系にありがちな激ピスによる無理矢理引き出された淫乱さではなく、媚薬による自発的に抽出された淫乱な感じが河北さんの綺麗すぎる雰囲気とマッチしていました。
また、媚薬によるキメセクを強調する為なのか、本作ではハード系でありながらシンプルで少し抑えた絡みになっています。
絡みの激しさなら、前にリリースした『人生初絶頂、その向こう側へ』の方が激しいと思いますが、シンプルで少し抑えた絡みだからこそ、本作の方が河北さんの淫乱な雰囲気がより際立っていたと思います。
本作の見所としては、チャプターが進むにつれて、媚薬効果で枷が外れたかの様に徐々に大胆になっていくのが秀逸で、積極的に男優に絡む河北さんが実に淫美!
とくに、ベロチューからの唾液交換なんかは「羨ましい…俺も飲みたい」の感想しかなかったです。
そして一番見てほしい所は、3回目のSEX後の美顔ドアップ場面です。
やりきった感を出しながらも、何処か物足りない雰囲気を醸し出している淫猥なメス顔が堪らない!
必見です!
いい女の表情で抜ける
感じ過ぎて寄り目になり男優を見つめながらSEXする姿がヤバい。
どんなに感じても可愛いくて美人なのもいい。
ハメてる曲部と感じまくってヨダレをあんな美人が垂らす顔の交互な画に耐えられない。
今作、表情で抜けた。
キメセク
ヌきどころ・おすすめシーンは、彩花ちゃんが、正常位でゆっくりとズコバコされながら「ああ・・あ・・ああ・・んん・・ああ・・」と気持ちよさそうに喘いでる場面です。
見てたら、チ〇ポがMAXに反りあがっちゃいました。
まあまあ
キスシーンだけで抜ける
それがあるから、その後のプレイがさらに燃え上がる感じがするのかもしれませんね!
まあまあ
変な設定が乗っかったせいで冷めた目で観てしまう
そういう点で、河北さんに関しては、こういう小細工はないほうがいいのではないかと。
一応媚薬ものなのに、めちゃめちゃ明るい部屋で撮影というのもどうなんだと思うし。
エロい女
媚薬で性感が増した設定もちゃんと演技し、性に溺れる女を演じる。
媚薬なんてものは大体エセ物なので、演技と割り切って見ても、ビクンビクンと跳ねる身体も、感じて蕩け切った顔も美しい。
美人でも性欲はあるしセックスもする、河北彩花がAV女優として何本も作品としてセックスを見せてくれることが世の男にとってどれだけ有難いか、S1は本当に彼女を大事にして欲しい、間違っても他のAV女優を粗末に扱うメーカーには取られないように
彼女は他のAV女優とは一線を画す存在、お下劣プレイや生中出しなんかは他の女優に任せて、河北彩花はこういうので充分。