新卒入社の新入社員として業務に邁進すべく日夜奮闘する営業部の彼は、上司殿である専務殿の専属運転手としてその日も早朝から専務のご自宅へと社用車を横付けしてお迎えに上がっていた。
「おはようございます」「毎日朝早くから大変ですね」優しい笑顔でそう声をかけてくださる「上司の奥様」。
新入社員特有の五月病のような悩みを抱えて元気の無い童貞の彼にとって、上司の奥様のボイン女体隆起はあまりにも刺激的な存在で…!
五十路
葬儀会場 霊安室 病室 喪服美熟女未亡人たちの胸チラとパンチラ3 最終章 67名

